頬の肝斑と色ムラ|ゼオスキンプログラム+美容内服

- 施術名
- 頬の肝斑と色ムラ|ゼオスキンプログラム+美容内服
- 年代・性別
- 30代女性
- 費用
- 83,050円〜100,320円
- 副作用・
リスク - 赤み・皮むけ、乾燥・かゆみ、刺激感・ヒリヒリ感
治療内容
頬に左右対称に広がる肝斑と、肌全体の色ムラが気になるとのことでご相談いただきました。
ゼオスキンヘルスのプログラムと美容内服を並行して継続していただきました。
肝斑は輪郭がぼんやりと広がるタイプのシミで、強いレーザーをあてるとかえって濃くなることがあります。
そのため、面でアプローチできるホームケアと内服を組み合わせた治療が向いています。
使用開始から1〜2ヶ月は皮むけの時期がありますが、その後に肌の質感が大きく変わります。
終了時には肝斑の濃さが和らぎ、頬の色ムラが均一に整いました。
肝斑は紫外線のほか摩擦でも濃くなるため、治療後も日焼け止めの通年使用と、こすらないスキンケアをお願いしています。