よくある質問

美容皮膚科について

美容皮膚科外来では事前予約は必要ですか?

完全予約制となります。お電話・WEB・LINEからご予約ください。カウンセリングにて1〜2時間ほどお時間がかかりますので、小さなお子様連れのご来院はご遠慮ください。

施術当日にメイクはできますか?

施術内容により異なります。詳しくはカウンセリング時にご説明いたします。

治療前・後の日常生活で気をつけることはありますか?

治療前、治療中、治療後も日焼けは避けてください。季節を問わずUVカットクリームなど紫外線対策をお願いします。また、保湿をしっかり行い、ホームケアを継続することで効果が高まります。

何回くらいで効果が得られますか?

治療内容により異なります。ピーリングやケアシスは1回でも効果を実感できることが多いです。繰り返すほど効果が顕著になりますので5〜6回の治療をお勧めいたします。ポテンツァなどは症状により5〜10回程度必要な場合があります。

妊娠中も治療できますか?

妊娠中は治療は控えていただいております。通院中に妊娠が発覚した場合はコースの一時中断が可能ですので、ご相談ください。

医療脱毛について

何回で永久脱毛できますか?

永久脱毛とは、脱毛後に毛が1本も生えない状態が永久に続くことではありません。医療脱毛によって、発毛組織を破壊した毛穴が長期にわたって再発毛しない状態が続くことを指しています。1回ごとに毛量の変化を実感いただけますが、レーザー脱毛は毛穴から毛が生えている時期に効果がありますので、毛の生え変わり周期に応じて5回から7回程度で減毛の効果がみられます。また部位や毛質、皮膚の色味などによっても効果に差が出ることがあります。お顔などは、10回程度必要になる場合もございます。

治療時間はどれくらいですか?

両脇で10分程度、VIOなど範囲が広くなる場合は麻酔クリームの時間を含め40分〜50分程度かかる場合もございます。全身脱毛の場合は150分程度となります。

治療前・後の日常生活で気をつけることはありますか?

治療前、治療中、治療後も日焼けは避けてください。UVカットクリームなど紫外線対策をお願いします。また治療当日は脱毛部位の発赤等が出ることがありますので、シャワー浴をお勧めしています。施術前日は施術部位をご自身でシェービングしてください。

妊娠中、授乳中もできますか?

妊娠中、授乳中は治療は控えていただいております。通院中に妊娠が発覚した場合はコースの一時中断が可能ですので、ご相談ください。

生理中でもVIO脱毛はできますか?

当院では生理中のVIO脱毛は行っておりません。生理周期を考慮して予約をお取りください。生理になった場合は、お早めにご連絡いただき予約の変更をお願いいたします。

形成外科について

形成外科外来では事前予約は必要ですか?

完全予約制ではありませんが、予約の患者様優先となります。手術や処置中の可能性がありますので、受診の際は事前のご予約をおすすめします。緊急の場合はお電話にてご連絡ください。

当日に手術はできますか?

緊急の場合を除いて当日の手術は受け付けておりません。初診時に診察を行い、手術が必要な場合は別日に予約をお取りいただきます。

クリニックに行く際に必要なものはありますか?

マイナンバーカード、保険証とお薬手帳(お持ちの場合)をご持参ください。

傷跡の修正は保険診療でできますか?

機能障害がある場合や、傷跡が原因で生活に支障がある場合は保険診療で治療可能です。美容目的のみの場合は自費診療となります。診察時に医師が判断いたします。

粉瘤やほくろの手術後、傷跡は残りますか?

形成外科専門医が解剖学的知識に基づき、傷跡を最小限に抑える縫合技術で手術を行います。傷跡が消えることはありませんが、時間とともに目立たなくなります。適切なアフターケアを行うことで、よりきれいな仕上がりを目指せます。

粉瘤やほくろの手術後、傷跡は残りますか?

形成外科専門医が解剖学的知識に基づき、傷跡を最小限に抑える縫合技術で手術を行います。傷跡が消えることはありませんが、時間とともに目立たなくなります。適切なアフターケアを行うことで、よりきれいな仕上がりを目指せます。

保険適用について

保険診療の対象になりますか?

美容目的の処置や手術など、診察内容によって保険外診療となる場合がございます。病気やケガによる治療、機能障害がある場合は保険診療となります。診療の際にご説明させていただきます。

ほくろ除去は保険適用できますか?

悪性腫瘍の疑いがある場合、まぶた近くで視界を遮る場合、口元にあって飲食や会話に支障がある場合など、医療的に治療が必要と判断された場合は保険適用となります。美容目的の場合は自費診療となります。

あざのレーザー治療は保険適用できますか?

異所性蒙古斑、太田母斑、扁平母斑、単純性血管腫など、特定のあざは保険適用でレーザー治療が可能です。Qスイッチルビーレーザーや色素レーザーによる治療が対象となります。診察時に医師が判断いたします。

巻爪治療は保険適用できますか?

炎症を伴う陥入爪(痛み・腫れ・化膿がある状態)の場合、部分爪切除術などの外科的治療は保険適用となります。ワイヤー矯正は自費診療となります。

保険診療と美容自費診療を同日に受けることはできますか?

保険診療と自費診療は同日に受けることはできません。別の日に分けて受診していただく必要があります。ご了承ください。

CONTACT

お問い合わせ

あなたのお悩みに寄り添い、
丁寧にお応えいたします。
どんなことでもお気軽にお問い合わせください。