眉のアートメイク(パウダー技法・毛並み+パウダー技法)

- 施術名
- 眉のアートメイク(パウダー技法・毛並み+パウダー技法)
- 年代・性別
- 50代女性・30代女性
- 費用
- 料金は当院までお問い合わせください
- 副作用・
リスク - 腫れ、赤み、かゆみ、色素の定着不良、まれに感染やアレルギー反応
治療内容
眉のアートメイクの症例を2例ご紹介します。
1例目の50代の方は、眉尻が薄く左右差が出やすい状態でした。
ふんわりとした印象に仕上がるパウダー技法で全体の形を整え、自眉となじむ濃さに調整しています。
2例目の30代の方は、毛並みを1本ずつ描く技法とパウダー技法を組み合わせました。
立体感が出るため、眉が細い方や毛の流れを再現したい方に向いています。
色素は数年かけて少しずつ薄くなるため、定着の状態を見ながらリタッチを行います。
施術直後は色が濃く見えますが、1週間ほどかけて自然な濃さに落ち着きます。